おしらせ News&Topics

おしらせ

2022-07-28

コロナワクチンについて

副反応が少ないと言われている「ノババックスワクチン」が入荷致します。ご希望の方はお問い合わせ下さい。

※3回目接種の方対象

※接種日8月23日(火)

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2022-07-04

コロナワクチン4回目接種について

下記日程で実施いたします。接種券が届いていて、ご希望の方はお電話でご予約をお願い致します。ファイザ-社製です。

7/15(金) 13:30~

7/25(月) 13:30~

※満60歳以上の方

※満18歳以上60歳未満で基礎疾患を有する方、その他重症化リスクが高いと医師が認める方

上記のどちらかに該当し、3回目接種から5か月経過していて接種券が届いている方が対象となります。

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2022-05-23

第57回北陸生殖医学会学術講演会において

5月22日(火)に行わた第57回北陸生殖医学会学術講演会において

当院リプロダクションセンター長の江頭が発表した【1PM由来胚盤胞における凍結・融解胚盤胞移植の臨床成績】

当院培養士の磯部が発表した【胚移植におけるKIDScore D5の有用性の検討】

が栄えある学術奨励賞を受賞しました。

今後も不妊治療に臨まれる患者様のより一層の成績向上を目指し、スタッフ一同研鑽を積んで参ります。

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2022-01-17

当院の内視鏡装置について

「高画質」と「細さ」を両立した最新のオリンパスハイビジョン内視鏡システムが導入されました。光源装置も「X-1」に刷新され、明るく鮮明な画像を提供します。

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2022-01-12

マンモグラフィーについて

マンモグラフィーがデジタル化されました。

さらに診断能が高まり、結果も見やすく患者様にも好評です。

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2022-01-05

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

皆様には健やかな新年をお迎えのことと心よりお慶び申し上げます。

コロナ禍の生活に少し落ち着きを取り戻したかと思ったところ、また新たな変異株が見つかり、まだまだ油断出来ない状況が続く新年となりました。

一方、当院の明るいニュースは、今年春にはリプロダクションセンターが新築オープン致します。今後も職員一同真心込めてさらに努めて参りたいと存じます。

今年も皆さまにとって健やかな実りある年でありますように。本年もどうぞ宜しくお願い致します。

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2021-09-14

コロナワクチンと授乳について

コロナワクチン開始直後はエビデンスが少なく、大事をとって接種後3日間は授乳を避けて下さいとお伝えしていましたが、現在はエビデンスも増え、安全性も確認されていますので、接種直後より授乳可能とお伝えしております。

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2020-10-16

コロナウイルス感染防止対策について

当院ではコロナウィルス感染予防のため、現在下記の対応策を実施しております。ご来院の際には、ご確認いただきますようにお願い申し上げます。

☆入院される方へ☆

面会、立会い分娩はお断りさせていただきます。

荷物の受け渡しは、スタッフが行いますのでお声かけ下さい。

予定入院の方は、コロナPCR検査を実施しております。

妊娠36週以降の方は、無料でコロナPCR検査を受けることが出来ますので、ご心配な方はお申し出ください。

☆里帰り出産ご希望の方へ☆

里帰り出産を受け入れております。詳しくは当院までお問合せ下さい。

☆外来診療を受けられる方へ☆

来院時には、マスクの着用、入口でのアルコ-ル消毒をお願いいたします。

受付・会計時には間隔をあけてお並び下さい。また、待合室では1席あけてお座りください。

2週間以内に北陸3県以外へ行かれた方は、当院までお問合せ下さい。

来院される2週間前より、体調チェック票の記入をお願いいたします。(当院ホ-ムペ-ジからダウンロ-ドできます)

外来診察の方は、2階への立ち入りを禁止させていただきますので、1階待合室、又はお車でお待ちください。※付添いの方はお車でお待ちください

入口2か所に自動検温測定器を設置しておりますので、検温をお願いいたします。

☆教室等受けられる方へ☆

マタニティヨガ、産後ヨガはしばらくの間中止させていただいております。

母親教室、父親教室はオンラインで実施しております。

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2020-06-30

レジ袋について

7月1日よりレジ袋の有料化が始まります。当院では、これを機会に環境にやさしいバイオマス100%のレジ袋に変更致しました。無料でお渡し致します。安心してお使いください。

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2020-04-15

vitrolife社製 タイムラプスシステムを新規導入しました

培養器内にて、光、酸素などのストレスを最小限に抑えながら培養中の胚を連続撮影することが可能になります。タイムラプスの画像情報を用いて胚を選択することで、標準的な方法と比べ、流産率が有意に低下することが報告されています。更に、妊娠しにくい胚の選択を回避し、妊娠しやすい胚を優先して移植することは挙児獲得率の上昇に繋がります。また、タイムラプスは全ての年齢層の患者に対する妊娠率の向上が報告されているので、高齢患者にとっても朗報です。

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